TOP>よくある質問
折込について
1.折込枚数はどうやって決めたらよいでしょうか?→

2.折込をお願いする場合何日前までにチラシを用意する必要が
  ありますか?→

3.都内ならどこでも折込をお願いできますか?→
4.折込地域を細かく何丁目まで指定できますか?→
印刷について
5.デザインからお願いする場合、原稿はどういうものを用意した
  らよいですか?→
6.「校正」とはどういうことをいうのですか?→
7.Wardのデータで印刷が可能ですか?→
8.データの引き渡し方法は?→
9.できるだけ安く印刷する方法は?→
10.紙の種類にはどんなものがありますか?→
その他
11.代金の支払い方法・時期は?→
12.発注後のキャンセルや変更は?→

1.折込枚数はどうやって決めたらよいでしょうか?  

ご連絡いただけましたら折込部数表と新聞販売店のエリアマップを差し上げます。お客様の商圏から、折込地域を選び、顧客の階層などから折込む新聞銘柄を選んで折込枚数を出します。
また、予めご予算が決まっている場合、折込料金の単価が決まっていますからそのご予算から折込枚数を割り出すこともできます。
お問い合わせお見積もりのページから、あるいは電話やFAXで折込部数表と新聞販売店のエリアマップをお申し込みください。
TEL03-5632-1741 FAX03-5632-1748 担当/川瀬

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2.折込をお願いする場合何日前までにチラシを用意する必要がありますか?                   

折込日の3〜5日前に弊社にチラシを搬入してください。曜日によって搬入日が異なります。また、折込料金のお支払いも搬入日にお願いします。祝日や年末年始・夏期休業、新聞休刊日などの場合変動しますので事前にご連絡ください。
搬入時間も事前にご連絡ください。午前9:30〜午後6:30の間に搬入してください。折込料の入金は送金をしたことを証明する振込伝票をFAX送信してくださってもけっこうです。
配送予定日の前日までにチラシが届いていない場合、または配送予定日の午前中に折込料のご入金が確認できない場合、配送が翌日となります。
チラシの折込日と搬入日はこちら→
チラシの搬入先と入金口座番号はこちら→

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3.都内ならどこでも折込をお願いできますか?    

弊社は東京東部6区(江東区・江戸川区・葛飾区・墨田区・台東区・中央区)を営業地域としております。それ以外の地域については提携する折込会社でお引き受けいたします。

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4.折込地域を細かく何丁目までと指定できますか?  

残念ながらご希望には添えません。原則的には「定数」と呼ばれる個々の新聞販売店の販売部数のチラシをお客様がご用意された場合は、その販売店の配達エリア内に責任を持って折り込まれます。しかし、「定数」未満の枚数のチラシしかない場合、配達エリア内のどこに折り込むか指定できません。それは新聞販売店の配達員が担当する区域割りが必ずしも丁目毎に分けられているわけではないからです。しかし、例えば「定数」の半分の枚数のチラシの折込を依頼し、「南側半分の地域に折り込んでください。」というような大まかな依頼はできます。弊社では、「定数」未満の場合は原則として広告主様の所在地寄りの地域に折り込んでもらうように依頼いています。

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5.原稿はどういうものを用意したらよいですか?   

手書きの文字原稿だけでも結構です。また、手書きの「ラフスケッチ」と呼ばれる大まかなデザインの案、ワープロのTEXTデータや写真データがあればなお結構です。

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6.「校正」とはどういうことをいうのですか?    

「校正」には「文字校正」と「色校正」があります。デザインの製作時に内容に間違いがないか確認し、デザインの修正をするのが「文字校正」です。チラシの内容に間違いがあっても弊社では責任を負いかねます。入念な校正をお願いいたします。
「色校正」はデザインの最終段階、印刷の直前に印刷物の色味を確認することです。通常チラシ印刷ではコストが安価なプリンタ出力による簡易校正をお勧めしています。しかし、お客様のご要望で、実際のオフセット印刷機と用紙を使用した「本紙校正」「本機校正」も承ります。経費と時間はかかりますが、色にこだわる場合は最善の方法です。
お客様がデータをご用意される場合は校正紙を添付してくださっても結構です。それに合わせて印刷します。
また、あまり色味にこだわらない場合は、色校正なしで印刷に入る場合もあります。

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7.Wardのデータで印刷が可能ですか?→      

可能です。PowerPointやExcelで作成したデータでの入稿でも結構です。出力見本と使用しているフォント名を書いたものをお送りください。弊社にそのフォントがない場合別のフォントに置き換わる場合がありますがご了承ください。

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8.データの引き渡し方法は?→          

軽いデータでしたらメールに添付して下さい。数MB以上の大きなデータの場合、100MBまで無料で送信できる「宅ふぁいる便」をご利用ください。
http://www.filesend.to/
その他、CD-Rなどのメディアに保存してお送りいただいても結構です。

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9.できるだけ安く印刷する方法は?→       

2万枚以上の場合は輪転機印刷がお勧めです。用紙も薄いものを使用します。印刷面の4辺に白いフチが残ります。
2万枚未満の場合は枚葉機(まいようき)と呼ばれる印刷機での印刷になります。薄い用紙を使用する他、色数をフルカラーではなく、2色印刷や1色印刷にすることでコストパフォーマンスを計ることができます。また、1万枚以下の場合はリソグラフと呼ばれる印刷機での2色印刷がお勧めです。用紙はコピー用紙を使用します。インクの色が黒・赤・青・黄の4色から2色選ぶことができます。

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10.紙の種類にはどういうものがありますか?→   

コート紙:チラシ印刷で最も一般的に使用されている光沢のある用紙です。
マットコート紙:インクが乗っている部分だけ光沢のある用紙で、印刷に高級感があります。フルカラーの印刷にはコート紙かマットコート紙がお勧めです。
上質紙:光沢のない白い紙です。カラー印刷の場合光が反射しないため沈んだ色になります。1色印刷や2色印刷に向いています。新聞折込の場合、新聞販売店に※「折り」に使用してもらえる可能性があります。(※折込チラシは10枚〜20枚毎に1枚を2ツ折りにしてそこに他のチラシを挟めますが、その2ツ折りのチラシのこと。)
ザラ紙:光沢がなく白くない最も廉価な用紙です。1色印刷で2万枚以上の大部数で、コストを押えたい時に使用します。

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11.代金の支払い方法・時期は?→         

印刷料:校正終了時、印刷に入る前にお支払いください。
折込料:チラシの配送日の前日までにお支払いください。折込料はお客様から弊社がお預かりして新聞販売店にお届けするものです。ご入金を確認してチラシを配送いたします。恐れ入りますがご入金が確認できなかった場合、配送、及び折込日は順延となります。

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12.発注後キャンセルや変更は?→         

キャンセル料
(1)デザインの途中で校了前→デザイン料の半額を申し受けます。
(2)デザインが完成し校了後、刷版出力前。→デザイン料全額。
(3)刷版出力後印刷前→刷版料・用紙代
(4)印刷後→印刷料全額(刷版料・用紙代含む)
(5)チラシの新聞販売店への配送後→配送手数料と回収手数料
(6)折込日の前日、新聞販売店でチラシがセットされた後は折込のキャンセルはできません。
変 更
(1)校正時におけるお客様都合による内容の変更→1回@1,050円
(2)印刷前、用紙手配後に印刷部数を減じる場合、用紙代はそのままご請求させていただきます。
上記の他作業に着手する前の変更はOKです。

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